今日、物語を書き続けました。これは、eatingdisorderをかかえている男の人の話です。日本で、「eatingdisorder」という言葉は「せっしょくしょうがい」と言いて習りました。それは変なことーたいてい、アイピーエスさいぼうやニョロゾのような単語が覚えるのに、かしこいのような簡単な単語を忘れてしまいます。ちょっと恥ずかしいけど、面白い単語を習えてうれしいです。
私が物語を書くようにした理由は、たくさんの本を読むようになったからです。特に、ウラジーミル・ナボコフの書き方は他の人とは比べものにならないほど美しいです。いつか彼のように上手に書けるようになりたいと思います。ナボコフはゆたかの生活に生まれても、英語は彼の母語話じゃないはひじょうにすばらしいです。じつは、彼は子供の時に、英語とフランス語とロシア語が話せます。
私の物語のはじめでは、男の人は引きこもりの生活をおくっています。というのは、彼は人生で愛をもらわなくて、やせていることが彼のせいかくの一部からです。本当に、ここに書いたよりもふくざつで、日本語で上手く言えません。英語でも言えないでしょう。もっと書きたいが、眠くなっています。長い時間に日本語で書くことは難しいと思います。では、今日はこれで。
540ji